留学ネット ryugaku net カナダ留学の語学学校選び、ホームステイやワーキングホリデー(ワーホリ)、海外保険・留学生保険は留学ネットへ!
留学ネットの利用者は、98%が海外旅行経験者 海外経験者のための留学エージェント 入学手続きを無料でサポート
留学ネットとは? サイト活用法 国別情報 大学留学 留学マニュアル 留学サポート診断 留学必需品
 
留学を無料でサポート ムダなお金を使わずに自分でできることは自分でする
  ホーム > 国別情報 > カナダ留学 > 日常生活
  メール相談 費用見積り お申し込みの流れ  
  国別情報  
 
-- 国旗 -- カナダ留学

カナダを知る
基礎知識 自然環境 歴史・文化・習慣 教育制度 英語
日常生活 時差 生活情報 お金 電話 パソコン 医療 ライフスタイル
渡航準備 パスポート ビザ 格安航空券 荷物 観光
地域情報 British Columbia Alberta Saskatchewan Manitoba Ontario Quebec
  Prince Edward Island & Nova Scotia & New Brunswick Newfoundland & Labrador 
  Northwest & Yukon Territories

時差
 
東部標準時間(EST) -14時間
中部標準時間(CST) -15時間
山岳部標準時間(MST) -16時間
太平洋標準時間(PST) -17時間
太西洋標準時間(PST) -13時間
ニューファンドランド標準時間(NST) -12時間30分
サマータイム サスカチュワン以外の地域 4月上旬〜10月下旬

生活
  主な公共交通機関  地下鉄、バス、車、路面電車

電圧とプラグタイプ
電圧:110V  プラグタイプ:A
日本の電圧は100ボルトでプラグは2本だが、海外の電圧やプラグは国によって異なる。世界各国で対応できるワールドモデルの電気製品も販売されているが、電気製品を持っていく場合、事前にその機種が留学先の国で使えるかどうかを確認しておこう。電圧が違う場合は、変圧器をつけたり、差込みプラグだけを別に用意することで使用することができる。

おすすめ海外渡航商品が何でも揃う『ギフトランド』へGO
海外モバイルならおまかせ『ObvDirect オブビエイター』へGO

医療
  病院事情
医療サービスは高い水準にある。救急車は有料。薬を購入する場合は医師の処方箋が必要なため、常時薬を必要とする人はあらかじめかかりつけの医師に英文の 処方箋を書いてもらい持参するか、使い慣れた薬を持参した方が良い。ただし、頭痛薬、解熱剤、酔い止め薬などは街のドラッグストアで簡単に購入できる。

海外留学生保険
日本の保険証を海外でそのまま使用することはできないため、留学中の病気やケガの時に役に立つ、海外留学生保険に加入しておこう。傷害・疾病・盗難・紛失などに対する保険がワンセットになっており、海外留学生保険の加入を義務付けている学校も多い。
保険会社と提携している病院なら、治療費は保険会社から直接病院へ支払われるため、急病でもキャッシュレスで病院へかかれて安心。海外留学生保険は、日本出発後は新規で加入することができないため、早めに申込み手続きをしておこう。

安心の日本語アシスタントサービス『海外留学生保険』へGO

お金
  通貨の種類
コイン : 1・5・10・25・50セント、1・2カナダドル
紙 幣 : 5・10・20・50・100カナダドル(500・1000ドルもあるが一般にはほとんど流通していない)

銀行口座
留学期間が長期間の場合、学校や滞在先の近くにある銀行で口座を開いておけば、日本の銀行からその口座宛に送金することができる。送金方法によって手数料が異なるため、事前に日本の銀行に詳細を問い合わせておこう。

クレジットカード
写真入のクレジットカードは、多額の現金を持ち歩かない習慣である海外では、現金と同じぐらいよく使用されている。スーパーなどの食料品から、授業料の支払いまで頻繁にクレジットカードが使われており、身分証明書の役割も果たしている。また、ホテルや飛行機、レンタカーなどを予約する際の必需品で、カードを持っていないと、予約を受付けてもらえないことも海外ではよくある。出発前に最低1枚は準備しておこう。

外貨やトラベラーズチェックを自宅に宅配『HSBC マネーポート』へGO
海外でイザという時に頼りになる『三井住友VISAカード』へGO

電話
  公衆電話 料金(市内通話) 25セント(アルバータ州は35セント)

使用方法 : 日本ほど公衆電話は設置されていないが、人の集まるところにはだいたい設置されている。使い方は日本とほぼ同じで、使えるコインは5・10・25セント。日本のように、電話機に挿入するシステムのテレホンカードはない。市内であれば、時間に関係なく1通話25セント。

海外から国際電話をかける方法
(1) 直接日本の相手先へダイヤル
  留学先の国際電話サービス番号+日本の国番号(81)+市外局番(0を取る)+電話番号
(2) コレクトコール(電話を受けた相手先が通話料を支払う方法)
  他人の家の電話機からかける時や、公衆電話で現金の手持ちがない時のかけ方。直通でかける料金に比べてかなり高いので、通話時間には注意しよう。
(3) 国際電話専用のプリペイドカード
  国際電話が可能な電話機なら、ホームステイ先や公衆電話からでもOK。キャッシュレスで、しかもコレクトコールよりずっと安い料金で利用できる。

ホームステイの電話も利用OK『TRAVEL VOICE & NET』へGO

パソコン
  短期留学の場合は、学校のコンピュータやインターネットカフェを利用する方法が一般的。長期留学の場合は、日本からパソコンを持参して、留学先でプロバイダー契約をした方が、料金も安くサポートもしっかりしている。ただし、設定や契約書類は全て英語のため、英語力に自信がない人は、学校にいる日本人留学生 やスタッフに相談してみよう。
また、海外で利用できる日本のプロバイダーのローミングサービスを利用すれば、日本語で設定ができて安心だが、料金が割高なので長時間の接続には注意。日本のADSLのような固定料金制に慣れていると、接続を切り忘れたために多額の利用料を請求されてしまうこともある。接続時間単位で課金されるダイアルアップ接続の場合、マメに接続を切ることをおすすめする。
日本からパソコンを持っていく場合、内蔵されているモデムが留学先の国で使えるかどうか、取扱説明書を確認しておこう。無理に内臓モデムを使おうとすると、電話回線に支障が出たり、パソコン本体が故障してしまうこともある。最近では世界各国で利用できるモデムカードなども販売されているので、販売店などに相談してみよう。

海外モバイルならおまかせ『ObvDirect オブビエイター』へGO

ライフスタイル
  代表的な食べ物 : サーモン・ロブスター・カキなどのシーフード

コメント : 「カナダ料理」という料理はないが、移民の国であるため、世界各国の味が楽しめるのが魅力。また、食材が豊かなため、値段が安くボリュームがたっぷりなのも自慢。

安全&常識 : 欧米諸国の中では犯罪が少なく治安の良い国ではあるが、夜間の一人歩きは避けるなど、用心をするに越したことはない。万が一の緊急時はダイヤル“0”を回すとオペレーターが警察への手配を含め、適切な処置をしてくれる。
海外安全お役立ち情報など、防犯対策についての詳細は、外務省の「海外安全ホームページ」を参考に。

大使館情報
外務省
在カナダ日本大使館(オタワ)
領事館:バンクーバー
領事館:トロント
領事館:カルガリー
領事館:モントリオール

カナダ留学トップへカナダを知る-基礎知識へカナダを知る-渡航準備へ
 

 
会社概要 | お問い合わせ | プライバシーポリシー | サイトマップ | 申し込み条件
Copyright 1999-2006- RYUGAKU NET, Inc. All rights reserved
日本旅行業協会正会員 愛知県知事登録旅行業 第3-1195号