【重要】学生ビザが必要なコースを受講する方へ
通常、学校から留学費用の請求書が届き次第、留学費用を日本円で請求していますが、学生ビザを申請するお客様については、お支払い時期を以下の2パターンからお選びいただけます。その理由として、学生ビザ申請の際に各国大使館が指定する一定額以上の預金があるという金融機関の証明書(※)が必要なため、少しでも多くの預金残高を学生ビザ申請時まで確保するためです。

パターン1
入学申し込み手続き完了後に学校より請求書が届き次第、その時点の請求レートにて請求書を発行します。請求書発行後、1週間以内がお振り込み期日となります。

パターン2
学生ビザ申請後に請求書を発行します。請求書発行時の請求レートが適用されますので、為替相場の変動によりお申し込み時点の留学費用見積りと請求金額が異なります。


※各国大使館が指定する金融機関の証明書例 <留学期間1年間の場合>
アメリカ  250〜300万円の英文預金残高証明書
イギリス 300万円の残高がある過去6ヵ月間の入出金が記帳された預金通帳
カナダ 250万円の英文預金残高証明書
上記金額は実際にかかる留学費用ではありません。また、留学先の学校や為替レートの変動により必要な金額は異なります。
ニュージーランドは学生ビザ申請時に、お申込期間分の授業料と滞在費の支払い証明書(領収書)が必要となります。
CLOSE